ホームページにCGIを設置しよう(設定編) ダウンロードした掲示板の設定をしましょう。 そんなに難しいものではありません。 変える部分もそんなにありませんから…。 説明通りにやれば簡単に設定は終わるはずです。 |
| ホームページにCGIを設置しよう(設定編) | |
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まずは最初にperlのパス指定をします。 変更するのはpatio.cgiとregist.cgiの二つです。 とりあえずこの二つを開いてみましょう。 terapadで開く場合はそちらで開いてください。 今回はメモ帳で説明します。 拡張子を.txtに変更してください。 |
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変更しました。 開いてみてください。 |
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左で□で囲んだ部分をサーバー側で指定されたものに 変更する必要があります。 |
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ロリポップサーバーの場合はメールに書かれています。 契約したサーバーのホームページ内に 記載されている場合もあります。 サポート掲示板やメールを使って調べてみてください。 perlのパスが知りたいと言えばすぐに教えてくれます。 |
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変更しました。 同じようにregist.txtの方も変更します。 閉じる時に「変更されています…」と警告がでます。 かまわず変更してください。 |
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同じように変更しました。 これでpatio.txtとregist.txtを元の拡張子cgiに戻します。 |
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戻しました。 次はinit.cgiを設定変更します 拡張子をtxtに変更して開いてください。 |
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基本設定の部分を変更しましょう。 管理パスワード ウェブ上で管理する時に使います。 タイトル そのまんまですね。 タイトルの文字色 好きな色を指定します。 タイトルのサイズ 少し大きめがいいですかね。 本文文字サイズ あまり小さいと読みにくいです。 |
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左のような感じで設定しました。 残りの項目も埋めていきましょう。 後でいくらでも変更出来るので… 神経質になる必要はありません。 |
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先ほどの続きです。 ここは変更が必要な部分がありません。 |
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次の項目です。 別段、変更が必要なものはありませんが… カラーだけは好きに変更してください。 |
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次の項目です。 ファイルロック形式 よく解らない場合は2を選択だそうです。 アクセス制限 そのままの意味ですね。 アクセス禁止にしたい人が居たら設定してください。 次にいきましょう。 |
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ここは解りやすい項目が並んでますね〜 好きなように設定してください。 |
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ここも好きなように変更してください。 わからない場合はそのままで十分機能します。 |
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ここも好きなように設定してください。 ただしコメント入力文字だけは変更してください。 初期状態が800文字になっています。 いくらなんでも…少なすぎますから。 |
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わからない場合は触らない方がいいです。 実は私もよく解らないです。 |
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これで最後の項目です。 別段…触らなくていいものばかりですね。 ファイルを閉じてください。 拡張子をcgiに変更する事を忘れないでください。 お疲れ様でした…m(_ _)m |
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