初心者も簡単HTMLタグ講座(応用編)

このページでは実用的に使えるHTMLタグを紹介しています。
ホームページにアクセントを付けるのに便利だと思います。
組み合わせる事で様々な表現が可能です。
<body>タグ
主に背景指定や全体に影響を与えるHTMLタグです。
ページ全体の文字色指定やFONT変更
画面全体のレイアウトなど指定出来る要素は多くなります。
<a href〜>タグ
リンク関連に使われるHTMLタグです。
画像にリンクを貼ったり、メールリンクさせたりするのに使われます。
<basefont>タグ
文字の基準を決定するHTMLタグです。大きさや色FONTの種類を決定する時に使います。
<bgsound>タグ
ホームページでサウンドを演奏させるHTMLタグです。
IE独自の採用なのでNNなどのブラウザには非対応です。
<div>タグ
あまりHTMLタグとしては使われる機会がないタグと言えます。
CSSを使う人には便利なタグの一つです。文章をグループ化するのに使います。
<embed>タグ
音楽や動画などを再生させるためのHTMLタグです。
再生させるには各ファイルに対応したプラグインが必要になります。
<font>タグ
お馴染み?のHTMLタグの一つですね。文字の大きさや色、font種類の変更に使います。
<hr>タグ
水平線を引くためのHTMLタグです。
太さや長さの他に位置指定する事も出来ます。
<img>タグ
画像を表示させるためのHTMLタグです。大きさや位置を指定するのに使います。
また画像にリンクをはる事も出来ます。
<map>タグ
imgタグと合わせて使うことで一つの画像に複数のリンクがはれるHTMLタグです。
地図などに使うと便利ですが、少し初心者には敷居の高いタグと言えます。
<marquee>タグ
文字をスクロールさせるためのHTMLタグです。
指定したポジション間を文字が移動するので文字に動きを付ける事が出来ます。
IE(インターネットエクスプローラーの独自機能です。
<table>タグ
画面に表を作るためのHTMLタグです。
ホームページのレイアウトなどにも幅広く使われています。
<textarea>タグ
本来はFORMタグなどと組み合わせる事で使われるタグですが
このサイトのように更新履歴に使ったりも出来ます。
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