| 初心者も簡単HTMLタグ講座(応用編) |
<img>タグは画像を挿入するタグです。 画像を使いたい部分に挿入する事でホームページに画像を使う事が出来ます。 ホームページで扱える画像の種類は .gif .jpg .pngの三種類が存在します。拡張子って何?と言う人はここをクリック。 画像を挿入する <img src="ファイル名"> 標準の画像サイズで表示されます。 通常はサイズ指定して使われる事が多いので、上の使い方はあまりされません。 ダメと言う事ではなく画像が表示されない場合の対処のためです。 <img src="01.gif"> ![]() 画像を挿入する <img src="01.gif" width="53" height="53"> ![]() 上と同じように表示されました。画像を表示出来ない状態になった時に少しだけ違います。 widthで横幅をheightで高さを決定します。共にピクセル指定になります。 枠を付ける <img src="01.gif" width="53" height="53" border="1"> ![]() borderで枠の太さを指定します。ピクセル単位です。0を指定すると枠が消えます。 オンマウスで文字を表示させる <img src="01.gif" width="53" height="53" border="0" alt="こんな感じで表示されます"> ![]() マウスを乗せてみてください。 文字が現れましたよね? 画像が非表示になった場合に文字で表示される部分になります。 注意 サイズ指定した大きさで表示されます。 <img src="01.gif" width="90" height="90" border="0"> ![]() 元画像のサイズを単純に拡大、縮小表示する事になります。 画像にリンクさせる <a href〜>タグのページで解説しています。そちらを参照してください。 |
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