文字を入れてみよう 次は文字を入れてみましょう。 単に文字を入れると言っても大きさを変えたり 色を変えたり、FONTを変えたり太くしたり…と 様々に変化させる事が出来ます。 それを全てタグでコントロールします。 タグの種類はサイト内のHTMLタグ講座で解説しています。 ここではどの位置にどのようなタグを挿入すればいいのか? わかれば十分です^^) |
| 文字を入れてみよう | |
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<H1>タグを使ってかおるの部屋と挿入してみました。 </H1>で閉じるまでの範囲を大きくしなさい! と命令したことになります。 表示させてみましょう。 |
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大きな文字でかおるの部屋と表示されました。 <H1>タグの他に2,3,4,5,6まで指定出来ます。 数字が大きくなるほど文字は小さくなります。 次はこの文字を中央に寄せます。 |
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中央表示させたい部分を<center></center>で囲みました。 これで指定された部分が中央に表示されます。 |
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中央に表示されました。 少し色も背景に合わせてみましょう。 |
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少し見づらいですが左のように<FONT color="#ff9999"> </font>タグで囲みました。 これで囲んだ部分の色を変更させる事が出来ます。 |
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文字色が変化しました。 次はサイト(ホームページ)の説明文を書いていきましょう。 |
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<P>タグを使ってサイトの説明文を書いてみました。 はっきり言って適当な事書いてあります。 <P>タグは段落を付けるためのタグです。 解りやすくいえば文章単位で区切るためのタグです。 上下に一列の空白が出来るのが特徴のタグです。 <BR>タグは改行タグです。 </BR>で閉じる必要はありません。 表示させてみましょう。 |
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こんな感じで表示されました。 せっかくの壁紙の上に表示されてしまうので右に移動させます。 |
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pタグ内にalignを挿入しました。 alignは文字の水平位置を選択するものです。 left center rightが存在します。 pタグ内に埋め込む事で段落を右側に寄せる事が出来ます。 |
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こんな感じになります。 水平線も引いてみましょう。 |
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<HR>は水平線タグです。 sizeで太さをcolorで色をwidthで横幅を指定できます。 単に<HR>と入力しても問題ありません。 <BR>と同じで</HR>と閉じる必要もありません。 |
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水平線が引かれました。 少し太いですか…^^;) 次は画像を挿入していきましょう。 |
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